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梨畑にスズメバチがやってきます。
たぶん、巣をつくる材料を探しに来てるのだと思います。
でも、こっちはビクビク・・・・ブーンという羽音が聞こえると固まってしまいます。
この画像は遠くからめーいっぱいズームして撮りました。
体長、5センチはありました。
ビクビク・・・・・・
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久々の快晴です。
この間から二次摘果をしてます。
幸水の直径29ミリです。(大きめのものを計ってみました)
この実は4月の11日に受粉したものです。
「おかあさん、子猫がおっぱい欲しいって言ってるんやけど!」
カナから電話です。
「はい。わかったよ!」
家に戻って授乳です。 |
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子供たちが学校から帰るのを待って、動物病院に行ってきました。
トイレのしかた、ミルクのあげかた、注意点などお医者さんに教えてもらいました。
病院では沢山ミルクを飲み、たくさんオシッコをして私たちはほっと一安心したのです。
さあ、これで大丈夫と思った矢先でした。
この白い子猫が死んでしまいました。
マイもカナも私もショックで・・・・。とくにマイは一番一所懸命に世話をしてたので得にガッカリきてました。 |
ひとりぼっちになってしまった子猫、なんとかこの子だけでも育ってほしいと思います。
で、子猫日記をつけてみようと思います。こちらからのぞいてみてね。
めちゃくちゃ大変!
「お母さん猫が死んでた!」
カナが公園で見つけました。そういえば、昨日からご飯を食べにこないな〜と思ってたのです。
子猫を助けなきゃ!
動物病院に電話すると、
子猫用の粉ミルクと哺乳瓶があるのでそれを飲ませて、飲ませた後はお尻を刺激して、
おしっこと便を出してあげる事などを教えてもらい、早速ペットショップへ・・・。
無理にでも飲ませるように!と言われたのですが、これがなかなか難しいのです。
なにしろ、生後10日なので小さくて・・・・。
壊れそうで、こわいのです。
でも、哺乳瓶でのませるのはおとーさんが一番上手でした。
その後、おしりをコチョコチョすると、ホントにおしっこが出てくるんですね。
お尻コチョコチョが一番上手だったのはマイです。
6匹生まれたのですが、今日見つけたのは二匹だけでした。
マイ「赤ちゃん育てるのってたいへんやのぉ〜・・・・。おっぱいがほしいんか、おしっこがしたいんかわからんの・・・」
ホントに、赤ちゃんを育てるのは大変です。
この二匹、なんとか丈夫に育ってほしいです。
子供たちが一生懸命になってます。
  
この時期はいろんな花が咲きます。
我が家の庭でもこんな花が咲いてます。
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タマも久々のお天気で気持ちよさそ〜です。
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早いです。あっっという間です。
8列いっぺんに植えていきます。
昔はこれを手で全部植えたんですね・・・・・。
気が遠くなります。
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我が家のタマの彼女の三毛猫さんが小屋で赤ちゃんを産みました。
ただ今のところ6匹確認。性別、毛色などはまだ不明です。
でも、みんな白っぽいの・・・・?タマは真っ黒なんやけど・・・。
子供たちは大喜び!・・・・私たちは「えっ、なんで?!普通猫って隠れてうむやろ〜・・・」
そうなんです。タマたちがご飯をたべるその横にある籠の中で産んだのです。
そこで、子猫さし上げます!
一ヶ月後ぐらいにはおかあさんから離してもいいと思います。
よろしくお願いします。
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今日は摘果を中断して田んぼです。
ほとんどの田んぼは田植えが終わってる中、我が家の田んぼは今日がシロカキです。
代かき(しろかき)は田植え前の大事な作業です。
高低差がないようにならしていきます。
とろとろになった土はピカピカしてきれいなんです!
角材をひっぱってきれいに仕上げて終了です。
今日は一枚だけ仕上がりました。
明日もう一枚、がんばるざぁ〜!(田植えの予定は11日です) |
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連休も後半になりました。
「おとうさ〜ん!草刈してほし〜んやけど・・・・」と遠慮がちにお願いした所・・・・
おとうさんは梨畑に草刈に、おかあさんは川へ洗濯・・・じゃないって。
梨畑に摘果に!!
草もこの暖かさと程よい雨で延び放題でしたが、おとうさんのおかげでさっぱりしました。
ありがと!! |
私はこんな感じで連日、摘果です。
草刈が終わった後で足元もすっきり!
棚から頭を出して摘果をすると梨の実坊やたちの顔も
よく見えるし、体も楽です。
枝が混んでると日当たりは悪いし、私のたくましい肩が
入らないので仕事がしにくくなりますです。 だから、剪定の時私の体が入る間隔で枝を残します。 |
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