この2つの名前が最終的に残りました。
「笑の実」と「雪愛栗」この二つと青森県の成田さまの理由の中にある笑栗、この3つの名前の中で
私たちは一週間悩みました。
どの名前も素敵なのです。
笑栗はもうすでに商標登録をされていました。
でもこの二つの名前をどうしてもつけたい、
梨も栗もいとおしく我が子のように育ててます、そしてお客様の所にお嫁に行き、
お客様からも愛されて欲しい・・・
という思いから、この二つの名前を頂き、「愛栗の実」になりました。
このお二人からそれぞれ字を頂きました。そこで命名賞を差し上げたいのです。
まだまだ先ですが、愛栗の実が届くまで楽しみにおまちくださいませ。
ありがとうございました。 |